OPPO「R15 Pro」の魅力を詳しく紹介!

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各スマホブランドがニューモデルをリリースしている中、2018年に日本のスマホ市場に参戦したOPPOから、新しいハイスペック並みのスマホがリリースされました。

それが、今回紹介する「OPPO R15 Pro」です。キャリアで取り扱われることは想定されませんが、DMMモバイルなどの格安SIM事業者ではハイスペックモデルのスマホとして取り扱いが開始されています。

そこで、OPPOとは一体どんな企業なのかという点から、今回ニューリリースされた「OPPO R15 Pro」のスペックや魅力について紹介します。

格安スマホを提供する「OPPO」とは

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OPPOは、アジアを中心に人気を集める中国に本社を構えるメーカーです。2018年2月に「R11s」というスマホで日本にも上陸を果たし、ハイスペックなスマホを取り扱うブランドとして認知されるようになりました。

OPPOの特徴として、AndroidOSのように自社のオリジナルOSの開発を行っているという特徴があります。OPPO製のスマホを利用すると、「Color」シリーズというOSを利用できます。

Androidをベースとしているため使い勝手が良く、指3本でなぞるとスクリーンショットを撮影することができたりと、Androidのランチャーアプリのような自由度が特徴です。

HUAWEIやASUSに次いで、これから日本でも人気を集めるスマホメーカーとして注目されています。

OPPO「R15 Pro」のスペックや特徴を見てみよう

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それでは、「OPPO R15 Pro」のスペックや特徴を見ていきましょう。「OPPO R15 Pro」は、ハイスペックなモデルとして取り扱われています。ミドルスペックの「Neo」シリーズにも注目が集まるところですが、今回紹介するのは「OPPO R15 “Pro”」です。

早速、以下にスペックを記載します。

  • ディスプレイ/約6.28インチ 有機ELディスプレイ(19:9)
  • メモリ/6GB
  • 内蔵ストレージ/128GB
  • カメラ性能/アウトカメラ約1,600万画素+約2,000万画素・インカメラ約2,000万画素
  • バッテリー容量/3,430mAh
  • 重量/約180g
  • カラー/レッド、パープル

特徴的なのはディスプレイですが、iPhoneなどと同じように有機ELディスプレイを採用していて、ノッチデザインであるためディスプレイをより広く効率的に使うことが可能となっています。

それでは特徴を見ていきましょう。

DSDVで広がる可能性

「OPPO R15 Pro」はDSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)に対応しているため、キャリアのSIMを入れて通信用と通話用で2枚のSIMカードを同時に利用することが可能となっています。

どちらも音声通話機能付きSIMにすることももちろん可能となっているため、例えばドコモの音声回線が入りづらいといった環境でもワイモバイルやauの音声回線が入るというケースに対応できます。

そのため、通信の可能性がかなり広がります。

6GBメモリというハイスペックに期待が膨らむ

スペックからも分かるとおり、「OPPO R15 Pro」は6GBというかなりのハイスペックな内容となっています。コンパクトサイズのパソコンにも匹敵するメモリ容量は、ゲームなどの処理を行う際に非常に重要になってきますが、6GBを搭載していれば問題なくスムーズに動作します。

内蔵ストレージも128GBと大型になっているため、より多くの画像や動画や音楽ファイルを保存しておくことが可能です。さらに容量の大きなゲームをたくさnインストールしても、容量を圧迫することがありません。

AI搭載のカメラ性能がスゴイ

「OPPO R15 Pro」は、AI搭載のカメラを採用しています。そのため、暗い場所や極度に明るい場所にも強いカメラとなっていて、目で見た映像をほとんどそのまま切り取ることが可能となっています。

特に暗い場所での撮影に強くなっていて、デュアルレンズカメラを活用することによって背景ボケを出すことも可能となっています。「A.I.インテリジェントカメラ」と呼ばれる機能によって、被写体やシーンを自動で認識して写真の最適化も行ってくれます。

カメラ撮影が苦手だという人にもおすすめできるAIカメラを採用した一台です。

まとめ

OPPOは、日本に上陸してまだ間もないですが、価格を”抑えたハイスペックなスマホ”を実現しているメーカーとして注目が集まっています。DMMモバイルなどの格安SIM事業者ではすでに取り扱いが開始されているため、これからスマホを買い換えようと検討している人は是非「OPPO R15 Pro」も視野に入れてみてはいかがでしょうか。

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